▼1~2月 阿部雄大、出演!

劇団☆新感線『髑髏城の七人~season月~』

作:中島かずき/演出:いのうえひでのり

日程:2017年11月23日(木・祝) 〜 2018年2月21日(水)

会場:IHIステージアラウンド東京

料金:S席 13,000円 サイド席 12,500円(全席指定・税込)

CAST / STAFF

~上弦の月~
福士蒼汰/早乙女太一/三浦翔平/須賀健太/平間壮一/粟根まこと/山本カナコ/村木仁/市川しんぺー/人見早苗/横山一敏

安田桃太郎 菊地雄人 あきつ来野良 横田遼 下尾浩章 小村泰士 菅田正照 前川孟論
阿部雄大 池田竜治 伊藤玻羅馬 大内唯 鹿糠友和 菅野仁美 木村桃子
嶌村緒里江 常川藍里 傳田うに 中根百合香 花瑛ちほ 矢内康洋 吉田大輝

高田聖子/渡辺いっけい

【主催】TBS ディスクガレージ ローソンHMVエンタテイメント 電通
【後援】BS-TBS TBSラジオ 
【制作】ヴィレッヂ 
【企画・製作】TBS ヴィレッヂ 劇団☆新感線

あらすじ

1990年に池袋西口公園テントで産声を上げた『髑髏城の七人』は、以来7年ごと上演される度にブラッシュアップされ、今では劇団最高傑作と言われる名作。特に97年版は、物語・演技・殺陣・音楽など全ての面が完璧に調和し、“いのうえ歌舞伎”シリーズの真骨頂となった。そして2004年には“ドクロイヤー”と銘打ち、同じ作品を全く別のキャストで、更に演出を変えて春と秋に連続上演するという大胆な試みを決行。ドラマ性の強い『アカドクロ』、ケレン味の強い『アオドクロ』と見事に趣向を変えた作品はいずれも大成功を収め、一旦は作品として完結を迎えた。さらに初演から21年目の2011年には、若いキャストが結集することによって新たな着想を得て、『髑髏城の七人』がよみがえった。更にその7年後に掛かる2017年〜2018年というこの年に1年以上かけて “ステージアラウンド”という客席が回転するという大胆な演出が可能となる前代未聞の劇場の杮落としとしてこれまで類を見ない『髑髏城の七人』を上演中。

チケット情報

【後期チケット情報】公演期間:2018年1月3日(水)〜2月21日(水)

一般販売中(予定枚数終了の場合もございます。ご了承ください。)

【ローソンチケット】
0570-000-407
(オペレーター 10:00〜20:00)

0570-084-003
(音声自動応答 Lコード:≪上弦の月≫38360 ≪下弦の月≫39360)

ローソン・ミニストップ店内(Loppi)でも購入可

【チケットぴあ】
0570-02-9999
(音声自動応答 Pコード:≪上弦の月≫481-242 ≪下弦の月≫481-243)
セブン-イレブン店頭(マルチコピー機)、
サークルK・サンクス店内(Kステーション)でも購入可

お問合せ

ステージアラウンド専用ダイヤル0570‐084-617(10:00〜20:00)

http://www.tbs.co.jp/stagearound/tsukidokuro/